無線通信コース
工場などの狭空間内を飛び交う複数の無線システム機器が送受信する無線IoT周波数帯の信号やノイズを見える化できる広帯域リアルタイム周波数スペクトラムモニタ装置、および、Beyond5G/6Gに向けた低軌道衛星(LEO)コンステレーション衛星搭載用ミリ波帯ディジタルビームフォーミング(DBF)アンテナ装置とその要素技術について、電波暗室の設備をご覧頂きながら、ご紹介いたします。
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・末松研究室HP
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見学情報について
【1回あたりの所要時間】30分
【1回あたりの定員】10名
【見学時間】
(1回目)13:00-13:30
(2回目)14:00-14:30
【1回あたりの定員】10名
【見学時間】
(1回目)13:00-13:30
(2回目)14:00-14:30
研究室のシーズ・ニーズ紹介
地上系・衛星系を統合した高度情報ネットワークの実現を目指して、高信頼かつ電力消費の少ない先端ワイヤレス通信技術に関して、高周波回路・信号処理回路・RFIC・実装技術から送受信機技術、変復調・ネットワーク技術に至るまで、一貫した研究・開発を行っています。






